バッテリー再生事業を通じ接続可能な循環型社会への貢献

ビジネスモデル

基本技術■基本技術により、バッテリーの長寿命化を実現■不純物を溶解する薬剤投与と適切な充電法で長寿命化 廃棄バッテリー→高再生バッテリー
全国に会員を募集しています!
基本技術を使い可能な事業
  1. 技術が容易な、溶解剤(アクチベータ)の《販売》
    (一般乗用車・商用車、トラック、タクシー、バスなど向け)※商品の認知度が低いので普及には、時間がかかります。
  2. 廃棄バッテリーを回収し、再生作業を施工(要作業スペース+再生技術)→格安バッテリーとして《販売》
    ※身近な顧客以外にインターネットに通販サイトを構築し、通信販売。すでに、10社ほどがこの販売方式で展開を始めています。
    (高額なバッテリーを回収し、利益のとれるビジネスモデルにシフトしなければなりません)
  3. 再生スペースを充実させ、企業のバッテリーを長寿命化
    させる《サービス事業の構築》
    (顧客企業→寿命のバッテリーを再生サービスに委託→
    再生処理→保証を付けて顧客企業に宅配→顧客企業は
    バッテリーを再利用)
  4. バッテリー再生工場を構築し、企業向けにバッテリーの《メンテナンスサービス》を事業化。従来のようにバッテリーを購入し、3~4年後に寿命がきたら廃棄処分をする消費システムから、経費削減、CO2削減ができ、廃棄処理も完全に行ってくれるバッテリーの完全メンテナンスサービス。
    (このような業態で事業化を始めている企業が4~5社あります。CO2削減の環境保全効果が認められて、経済産業省や地方の新規事業として認定を受けています)
    ※再生事業者のリストにホームページのアドレスが記載されていますのでご覧下さい。

PAGETOP